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全てのITシステムと安全な接続

自動でデータのインポート、エクスポートを

testXpert III はインプットエラーを減らし、試験ラボでの効率を上げ、そして自動化されたインポート、エクスポート機能を通じどのようなITシステムともコミュニケーションをとります。

  • 全ての関連するデータをERPシステム、データベース、外部デバイスからすぐにインポートを実行する事が可能です。
  • データは、通常のすべての評価/分析プラットフォームに簡単にエクスポートできます。
  • 必要に応じて試験レポートの編集もクイックに行いますーtestXpert III はセットアップ後、自動でデータをエクスポート
  • testXpert III は外部のセンサー類や測定アンプとも同期します。

結果の選択

testXpert III は規格に沿った試験では大変役立つプリセットされた試験結果も提供しています。それぞれの結果は個々の要求事項に対応しており、リザルツエディターオプションにより好きなだけ結果の生成が可能です。結果の作成はレファレンスバリュー、最大、最小、平均、ピーク、勾配、そしてZMITスクリプトから選択していただけます。ZMITは複雑な計算式や新たな評価メソッドを作成のお手伝いをします。グラフィカルディスプレイにより結果の計算をトレースするのに役立つツールです。

ここの試験要求毎にレポート

シンプルなものでもカスタマイズされたレポートでもレポートエディターは無制限な可能性を提供します。レポートに加えられた変更はプレビュー表示で確認できます。試験プログラムには複数のレポート形式を保存できます。

試験結果のビューとアナライズ

  • 全てのシリーズとエクスポートはセキュアーモードで閲覧可能
  • これによりユーザーのデータへの変更を防ぎ、試験を有効なものとします。 
  • 全てのエクスポートされたデータはエクスポートのタイプによって左サイドのサブホルダーへ並べて保存されます。試験シリーズはカスタマイズされたフォルダーへも保存可能です。
  • レポートを見るだけではなく、行われた全ての試験シリーズをグラフ、統計データ、結果、試験設定に関わらず見る事もできます。全てを改ざん防止モードで保存できます。
  • セキュアーモード」は違うウインドウでオープンされます。これによりデータのトランスファーを簡単に行う事が可能、例えばすでに行った試験設定を新たな試験へ適用したり、複数の試験結果を様々なロケーションで比較することなどが簡単に行えます。
  • セキュアーモードを見る際には試験機との接続が必要ありませんので、事務所での結果の解析なども行え、大変便利な機能となっています。 

エクスポートインターフェース

testXpert III エクスポートオプションを提供パラメーター、試験データ、測定チャネルはExcelやASCII フォーマットでエクスポート出来るだけではなく、会社のデータベースにも直接接続出来ます。エクスポートエディターを使えば、ダイアグラムとテーブルなどもOfficeの通常のソフトウェアへエクスポート出来たり、あるいはメールにて送信も可能です。設定により全ての試験結果は自動的にプロセスされ、印刷、送付、保存、インポートあるいはエクスポートまで対応しています。1度設定していただければ、testXpert III は自動でインポート・エクスポートをします。

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我々の専門家へいつでもコンタクトをしてください。
皆様のニーズを話し合うことを楽しみにしております。

 

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testXpert III

スタートから直感的でワークフローベース
材料試験業界のお客様との密な協力関係そして40,000以上のtestXpertのインストールの経験の賜物です。ソフトウェアを開いた瞬間から、testXpert IIIはラボのプロセスに基づいたワークフローベースの構成となっており、試験を最後までガイドします。testXpert III を知って、どれだけ使い勝手が良いか経験してください。
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