試験荷重
- 50 kN
温度レンジ
- +200 to ~+1200 °C
試験タイプ
- クリープ
- 応力緩和
- HE
- CCG
規格
- ISO 204
- ASTM E139
- EN 2002-005
- ASTM F519
- ASTM E1457
| 試験荷重 Fmax | 50 | kN |
| 試験エリア | ||
| 高さ | 1500 1 | mm |
| 幅 | 520 2 | mm |
| クロスヘッド変位 | 150 | mm |
| ロードフレーム | ||
| 寸法 | ||
| 高さ | 2374 | mm |
| 幅 | 1100 | mm |
| 奥行き | 730 | mm |
| 重量 | ||
| 制御装置含む、約 | 600 | kg |
| レバーアーム比 | 20 : 1 | |
| ドライブ | ||
| クロスヘッドの最大速度 | 50 | mm/min |
| 設定ドライブスピードとのデビエーション、max | ±0.13 | % of vact |
| クロスヘッド戻り速度、max | 50 | mm/min |
| インプット電源仕様 | ||
| 供給電圧 | 230 | VAC |
| 消費電力(フル荷重)、約 | 0.8 | kVA |
- ムービングクロスヘッドからクロスヘッドまたはベースクロスヘッドまでのアクセサリー類無しの最大距離
- リードスクリュー間のクリアランス
- 少なくとも5秒間隔または10 mmの移動で測定
| 試験荷重 Fmax | 50 | kN |
| 試験エリア | ||
| 高さ | 1500 1 | mm |
| 幅 | 520 2 | mm |
| クロスヘッド変位 | 150 | mm |
| ロードフレーム | ||
| 寸法 | ||
| 高さ | 2374 | mm |
| 幅 | 1129 | mm |
| 奥行き | 730 | mm |
| 重量 | ||
| 制御装置含む、約 | 600 | kg |
| レバーアーム比 | 20 : 1 | |
| ドライブ | ||
| クロスヘッドの最大速度 | 50 | mm/min |
| 設定ドライブスピードとのデビエーション、max | ±0.13 | % of vact |
| クロスヘッド戻り速度、max | 50 | mm/min |
| インプット電源仕様 | ||
| 供給電圧 | 230 | VAC |
| 消費電力(フル荷重)、約 | 0.8 | kVA |
- ムービングクロスヘッドからクロスヘッドまたはベースクロスヘッドまでのアクセサリー類無しの最大距離
- リードスクリュー間のクリアランス
- 少なくとも5秒間隔または10 mmの移動で測定
Kappa LA用高温加熱炉
多くの材料は高温において実際の長時間の挙動を示すため、高温での試験が不可欠です。高温加熱炉により、試験片を数時間または数か月にわたって均一に加熱することができ、温度の安定性が維持され、標準に従って試験を行うことができます。
Kappa LA レバーアーム試験機用の高温加熱炉は、クリープ試験に最高の温度精度と柔軟性を提供します。
- 1、2、または 3 つの独立して制御可能な加熱ゾーンにより、オーバーシュートのない最適かつ均一な温度分布を保証しています。
- 空気中で+1,200°Cまで試験可能です。
- 熱電対、伸び計、荷重ストリング用の可変スロット形状により、さまざまな試験片や試験アレンジメントに最大限対応できます。
- 光学式伸び計と接触式伸び計の完璧な統合により、正確な伸びと変位を測定します。
- 後付け可能なので、既存の Kappa LA システムを将来拡張するのに最適です。

