オートインジェクター試験システム
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バーション
- AllroundLine 5 kN
- zwickiLine 2.5 kN
主な特徴
- マルチ機能なプラットフォーム
- すべてのセンサーの日常点検
- ポカヨケエラー防止
- 異なったタイプのオートインジェクター向け
- 包括的な範囲のサービス
- 21 CFR Part 11要求事項
規格
- ISO 11608-5
- EN 13849-1
AllroundLineオートインジェクター試験システムのイメージ
テクニカルデータ
- 高い操作快適性
- 定格荷重まで一貫した高い試験速度
- 人間工学に基づいた作業高さをサポート脚で調整可能
- 低騒音発生
- パワフルでメンテナンスフリーのドライブ
試験システムの使用可能な温度範囲は+10℃~+35℃。
| タイプ | Z005 TN | |
| 試験荷重 Fmax | 5 | kN |
| 試験エリア | ||
| 高さ | ||
| 下部試験エリア | 1030 | mm |
| 上部試験エリア(追加クロスヘッドが必要) | 1015 | mm |
| 幅 | 440 | mm |
| ロードフレーム | ||
| 寸法 | ||
| 高さ | 1314 | mm |
| 幅 | 680 | mm |
| 重量 | ||
| ドライブ | ||
| モーター | AC サーボモーター、 集中巻, Hiperface® モーターフィードバックシステム | |
| クロスヘッド戻り速度、max | 30001 | mm/min |
| 設定ドライブスピードとのデビエーション、max | 0.05 | % of vact |
- これらの値は、自動モードで安全ドアと安全ガードが閉じている機械、および安全装置のない機械や安全ガードのない機械に適用されます。安全ドアが開いている機械の場合、速度は600 mm/minに低下します。
オートインジェクター試験装置
| タイプ | Z2.5 TN | ||
| 試験荷重 Fmax | 2.5 | kN | |
| ロードフレーム | |||
| 寸法 | |||
| 高さ | 1285 | mm | |
| 幅 | 728 | mm | |
| 奥行き | 668 | mm | |
| 重量 | |||
| 機械の電子機器と安全シールドを含めて、約 | 152 | kg | |
| 空圧コントロールユニット | |||
| コネクター、サプライ | ニップルNW7 | ||
| 供給圧 | 6.5 ...10 | bar | |
| 常温 | +10 ...+35 | ℃ | |
| ドライブ | |||
| モーター | DCサーボモーター | ||
| 制御、セット値事前選択 | デジタル | ||
| クロスヘッド速度 vmin ... vmax | 0.0005 ...10001 | mm/min | |
| ドライブシステムの変位分解能 | 0.0277 | μm | |
| 位置決めの再現性(方向転換なし) | ±2 | μm | |
| 接続荷重 | |||
| 電源プラグ | CEE7/4 Type F (Schuko) | ||
| 電源 | 100 ...240 | ||
| 許容電圧変動 | ±10 | ||
| 消費電力(フル荷重)、約 | 600 | ||
| 電力周波数 | 50/60 | ||
- これらの値は、自動モードで安全ドアと安全ガードが閉じている機械、および安全装置のない機械や安全ガードのない機械に適用されます。安全ドアや安全ガードが開いている機械の場合、速度は600 mm / minに低下します。
FDA 21 CFR Part 11に適ったトレーサビリティー、改ざん防止の試験結果
トレーサブルで改ざんされていない試験結果
- ソフトウェアには医薬品業界で近年重要の高まりを見せるドキュメンテーションのトレーサビリティーの機能が盛り込まれています。
- トレーサビリティーオプションでは、testXpert III は全てのアクション、試験前、試験中、試験後の変更、をログデータとして残し、試験結果やドキュメンテーションをトレーサブルにしていますので、改ざんなどの行為から全てを保護します。
- 電子記録や電子署名などの機能を備えたユーザーマネージメントは試験結果の改ざんを防止します。
- 個々のお客様の企業内部における徹底したプロセス管理とあいまって、このソフトウェア機能はFDAの21CFRパート11の要求を全て満たしたツールとして活用いただけます。
- ツビックローエルはさらにバリデーションの一環である(DQ/IQ/OQ)のサービスパッケージも提供しています。
- testXpert III はすべての試験、アクション、設定のデータログを記録、したがっていつでも質問には答えることが出来ます、”いつ、だれが、何を、なぜ、そして誰の責任で?”
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トレーサビリティに関してもっと詳しく


